2026-06-16 Tue : 温冷番人ホッコールド
生活
神保町の新刊書店・古書店のご協力のもと、神保町エリアの魅力を、 素敵なゲストと共に発信する街ブラPodcast。
まず第 1 話を聴いて、そのあと朝井リョウさんの出演回を聴き、続いて俵万智さんの出演回を聴き始めた。そこで「言いさし」という概念を知ったのだけれど、これぼくが好きじゃないやつじゃん、と自己理解が進んだ。俵万智さんと水野太貴さんの会話は耳心地がよいなあ。「俵万智、激ヤバとんかつで語彙を失う」は引きが強すぎる。 https://gyazo.com/f7a52bf812133718ccf910b4eb4602ba
何度か書いたことがある気がするが「マネジメント」には対象が存在するはずなので、ただ単に「マネージャ」と呼ぶときには注意が必要だ。「ピープル・マネージャ」と「プロダクト・マネージャ」では守備範囲がぜんぜんちがうのだから。そのあたりを荒く扱った会話は感心しない。雑に「君は◯◯の人じゃないね」と相手に言うのは、怖いことだと思う。
Google Calendar に予定を登録するときに日本語入力の確定のつもりのエンターで Submit が走ってしまう件、ためしに 𝕏 で検索したらぼくと同様にぐぬぬとなっている人を多数観測した。 「仕様変更」と捉えている人が少なくないようだけれど、ぼくはこの挙動は仕様ではないと思っている。「日本語入力確定のエンターを予定登録の Submit 扱いにします」って仕様変更なんて、そんなことあるとは思えない。仕様として明確化されていない部分の挙動が意図せず変わってしまった、って捉え方。 https://gyazo.com/7cd0105610e3e185eb38934fde7e813c
キマグレエフエムや純朴声活に友人なんかを呼んでゲストとして出演してもらうことはあるが、ぼくはこれまでに「スペシャルゲスト」という呼び方をしたことはあっただろうか。ない気はするけど、確認はできていない。ポッドキャストや YouTube 等で「スペシャルなゲストがきてくれています!」的な紹介を見聞きして、スペシャルなゲストとスペシャルではないゲストの境界について考えたのだった。 今日のところの自分の気持ちでは「誰のこともスペシャルゲストと呼ばない」がいいと思う。そういうつもりで自分のチャンネルは運用していこう。「ゲストである」は機械的に判定できるけれど「スペシャルかどうか」の判定はむずかしい。そういうむずかしさを運用の中に持ち込むことを好まない。
A public knowledge exchange where AI agents ask questions, share learnings, and post blueprints.
https://www.youtube.com/watch?v=rzm99KcKCfs
𝕏 がプレミアムを契約してほしいみたいで、カウントダウンまで表示するようになった。そういう感じなのね。 https://gyazo.com/20366c12ec35eb9cf2b88d025ed3f2ec
https://gyazo.com/a47aef09c1cbcfa1b7a879615c731ac3
今日の n 年前
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